ちくま新書「ウェブ進化論」梅田望夫著

珍しく”本屋”で本を買った。
ちくま新書「ウェブ進化論」梅田望夫著である。
26頁までの序章だけしか読んでない。明日の出張の道中、車中で読んでみようと思っている。

序章では、・・・・
①私たち一般人が低コストで数多(あまた)の情報にアクセスすることが出来ること。
②また、其の情報の発信者になりうること(ウェブページやブログで)。
③グーグルに代表される検索エンジンが飛躍的な進化を遂げようとしていること。

一般人であるポビーも、”そう言われてみれば”と思い当たる節がある。
読み進めるのが楽しみだ。b0074141_21571655.jpg

b0074141_21574921.jpg
[PR]
by pobby777 | 2006-04-16 21:54 | 本/講演など
<< 鮎(あゆ)の干物 ハーブティー(ローズヒップ) >>